2020年度入学者選抜検査 生徒募集要項

【出願手続き期間】(志願者が行う、インターネットサイト上での出願手続き)

 令和2年1月15日(水)0:00 〜 23日(木)23:59

[出願手続きの事前準備]
 ①インターネットに接続されているパソコン・スマートフォン・タブレット端末
 ②利用可能なメールアドレス
   「Gmail」や「Yahoo!メール」など、携帯電話会社以外のメールアドレス登録を推奨します。
   携帯電話のメールアドレスを登録する場合、迷惑メール対策等で「メールの受信/拒否設定」が設定してある場合が多く、
  確認メールが受信できないことがあります。事前の確認をお願いいたします。
 ③【申込内容確認書の印刷が必要な場合】PDFファイルを表示するためのアプリケーション
    「申込内容確認書」はPDFファイルで用意します。
   Adobe社の「Adobe Acrobat Reader」「Adobe Reader」(いずれも無料)等を推奨します。
 ④【申込内容確認書の印刷が必要な場合】A4サイズが印刷できるプリンタ
   ご家庭にプリンタが無くても、USBメモリやスマートフォンを使って、コンビニエンスストアのマルチコピー機で印刷(ご利用方法は
  各店舗で確認してください)ができます。
 ⑤インターネットに接続する環境及びプリンタがない場合は、本校へ問い合わせてください。
  [問合せ先] 静岡北高等学校 入試広報課 電話054-261-5801

【募集要項】

【募集定員】
  理数科 90名
  国際コミュニケーション科 40名
  普通科(高・大一貫コースを含む)310名

【日程】
 [出願期間](志願者による手続き完了後、中学校が行う出願書類の提出)
   令和2年1月28日(火)9:00 〜 29日(水)14:00

 [検 査 日]令和2年2月4日(火)・5日(水)
 [合格発表]令和2年2月14日(金)正午

【検査内容】
  理数科・国際コミュニケーション科・普通科
  学力検査(国語・数学・英語)
  面接検査(個人)

【入学検定料】
  12,000円

【入学手続き期間】

[単願合格者]令和2年2月14日(金)12時00分〜令和2年2月21日(金)23時59分
[併願合格者]令和2年3月14日(金)12時00分〜令和2年3月14日(土)23時59分

特待生制度

学業において優秀な者は、特待生制度の特典を受けることができます。事前に中学校の先生にご相談下さい。

【対象学科】

学力特待生…理数科、国際コミュニケーション科が対象です。

【特典】

特 待…入学金免除、授業料・教育充実費の全額相当額を奨学金として支給します。
準特待A…授業料・教育充実費の全額相当額を奨学金として支給します。
準特待B…授業料・教育充実費の半額相当額を奨学金として支給します。

※入学検定料、保護者の会会費、生徒会会費、修学旅行積立金等は通常額を納付いただきます。
※特待生制度の適用となる場合についても、要件に該当すれば「就学支援金制度」および「授業料減免制度」も合わせて適用を受けることができます。

【就学支援金について】
・授業料を支援する制度です。
・保護者の年収が概ね910万円までの世帯が対象となります。
・保護者の所得に応じ、支援の金額が異なります。

【高校生等奨学給付金制度について】
・教科書、学用品、修学旅行費などを支援する制度です。
・生活保護受給世帯や非課税世帯が対象となります。
・世帯の状況により、支援の金額が異なります。

通学用自転車について


  下記を参考にしてください。

〈1〉自転車通学を希望する場合、「自転車通学許可願」を提出する。
〈2〉通学用自転車の条件は以下のとおりである。
  1 防犯登録番号がついていること。
  2 記名があること。
  3 タイヤの径が24~28インチであること。
  4 反射鏡がついていること。
  5 両側スタンドであること。
  6 ライトがついていること(自動点灯式が望ましい)。
  7 ベルがついていること。
  8 2ケ所以上施錠できるもの(鍵は別購入のものでも構わない)。
  9 マウンテンバイク、マウンテンバイクタイプ(ロード車含む)でないもの。
  10 極端なアップハンドル、故意に変形させたハンドルでないもの。
  11 車体の色が蛍光色等派手なものでないこと。
  12 ハプステップがついていないこと。
  13 サイドカゴがついていないこと。
〈3〉所定の整備点検が確認できたものについては、通学許可証として4月中にステッカーを貼付する。
  従ってステッカー貼付のない自転車での通学は認めない。
〈4〉損害賠償と傷害の自転車保険は、通学許可条件の一つとして加入を義務付ける。
〈5〉JR等他の交通手段と併用する場合には、あらかじめ自転車預り所等と契約をし、保管場所を確保しておくこと。
〈6〉雨天時は、レインコートを着用すること (傘は禁止)。